西松屋から優待が到着しました~

  • 0
DSCN2851

西松屋から優待が来ました~。

使い勝手がずいぶんよくなりました

昔は1000円で100円割引券だったんで使い勝手が良くなかったですが、いまは商品券扱いなので、すごく価値が上がったと思います。

オークションでも結構な値段で取引されていますね。ヤフオクでは額面の9割くらいの価格がついています。やはり、子育て消耗品を購入するので、10%でもお得ですよね~。ただ、ここまで価値が上がると…転売目的で優待が人気化しそうですね。だんだん、取りづらくなるのかな~…。

割引券時代は、子供がまだ小さかったので…おむつや粉ミルクの購入に重宝させてもらいました。(割引券を利用すると、地域最安値くらいまで価格が下がる^^)
いまは学校の上履きとかタオルとか洋服で重宝しています。子供もずいぶん成長したな~と感じています。私の株のウデは全く成長していませんケド…。

では、良い休日を~

関連コンテンツ
広告
スポンサード リンク
スポンサード リンク
広告
スポンサード リンク

コメント

  1. 謎謎 より:

    あんこさん、質問です。

    一般信用クロスのみの取引
    特定口座 源泉徴収なし
    株式数比例配分方式

    の場合、
    配当落調整金などの関係で確定申告は必要ですか?
    ちなみに入金明細を見ると
    配当金は税金が引かれて入金されていました。
    マイナス分は翌年に自動的に還付されますか?

    • あんこ より:

      謎謎 さん、こんにちは。
      上記の条件の場合、その口座は売買手数料、貸株料、配当落ち調整金のため、確実に譲渡損益がマイナス、つまり譲渡損が生じていると思います。
      そして、配当金には約20%の源泉徴収が行われていると思います。

      特定口座「源泉徴収なし」の場合は、この口座内の譲渡損と配当金の損益通算が自動では行われないため、配当金で譲渡損を相殺するためには、確定申告が必要となります。
      参考までに、みずほ証券のHPのリンクを張っておきますね。中段の表がわかりやすいと思います~。
      https://www.mizuho-sc.com/beginner/tokuteikouza.html

      • 謎謎 より:

        ありがとうございます。
        そうなんですね。
        勉強になりました。

        その場合、確定申告は申告分離課税で申告するのでしょうか?

        • あんこ より:

          申告分離課税ですね。
          総合課税だと配当控除が適用されますが、譲渡損が生じている場合は申告分離課税で損益通算してしまった方がお得だと思います~。

          • 謎謎 より:

            ありがとうございます。
            最後の質問です。

            今後株式の取引などをして、年間トータルで利益が出た場合は、一般信用の配当金の税金は戻らないということでしょうか?

  2. ふみこ より:

    こんばんは♪
    うちも、子どもが小さい頃は西松屋に通いつめていましたが、先月期限間近の前回の優待券を使いに、久しぶりに西松屋に行ったんですが、子どももそこそこ大きい男子になると西松屋で買うものが少ないことに気づきました(汗)
    靴も帽子もサイズオーバー、下着はいっぱい家にあるしで、結局安いTシャツを買ったのですが、男なので選択肢が少なくて、「どれがマシ?」の選択に時間がかかりました(笑)
    女子と男子で置いているアイテムの数が違うので、こういうときは女子やったらなーと、無い物ねだりをしてしまいました(笑)

  3. あんこ より:

    ふみこ さん、こんにちは。
    そうですよね、子供が大きくなってくると、使い道がどんどんなくなりますよね~^^; 私も、昔と違ってなにに使おうかなって悩むようになってきました。それでもまだ洋服に使えるから、簡単に使い切ってしまいますけど。昔は悩まず消耗品一択だったんですけどねえ…^^
    後は…電池も売ってるので、そっちで使用する方法も…。わたしも、西松屋で買い物ができるのはあと数年かな…ちょっと寂しいですねえ~。

  4. あんこ より:

    謎謎さん、こんばんは。
    >今後株式の取引などをして、年間トータルで利益が出た場合は、
    >一般信用の配当金の税金は戻らないということでしょうか?
    そうですね、申告分離課税方式を選択した場合は、配当金にかかる税金はそのまま納める形になり戻ってきません。ただ、戻ってこないといっても、年間トータルで譲渡損益がプラス、ということは、そのトータルの譲渡益を計算するときに、配当落ち調整金が信用取引の費用として計上されています(マイナスされている)ので、その分、節税されています。その分の税金はとられていないことになり…トータルでは変わらないと思います。
    なお、利益が出ているケースの場合だと、配当を総合課税にしてしまえば、配当控除で税金がいくらか戻ってきて有利になる場合もありますね。

  5. 謎謎 より:

    ありがとうございます。
    分かり易い説明で理解できました!

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)